事例

横領疑惑の事実確認調査

ご相談内容

経理担当社員の経費処理に不自然な点があり、
会社として横領の可能性を確認したいというご相談でした。

しかし、現時点では確証となる証拠がなく、
どのように事実確認を進めるべきか判断が難しい状況でした。

調査内容

AILでは調査設計を行い、
対象者の行動確認を実施しました

・行動パターン
・接触人物
・訪問先

・行動パターン
・接触人物
・訪問先

調査結果

調査の結果

対象者が業務と関係のない場所に
複数回訪問している事実を確認しました。

その後、会社側で社内調査を行い、
経費不正の事実が判明しました。

企業側の対応

社内検査、懲戒処分を検討すfる判断材料を得ることが出来ました。

事例②

社員副業の行動確認調査

ご相談内容

営業社員が競合企業と関係を持っている可能性があるという
ご相談でした。

会社としては、副業や競合の可能性を確認する必要がありました。

を確認しました。

調査結果

対象者が業務時間外に
別の企業関係者と接触している事実を確認しました。
企業側の対応

企業は就業規則違反の可能性

就業規則違反の可能性

を踏まえ、
社内対応を検討する材料を得ました。

事例③

新入社員の勤務実態確認

ご相談内容

新入社員の勤務態度に不自然な点があり、
実際の行動を確認したいというご相談でした。

調査内容

AILでは勤務時間中の行動確認を実施しました。

調査結果

勤務時間中に
業務と関係のない行動が複数回確認されました。

企業側の対応

企業は

指導
人事対応の判断材料を得ることができました。

企業内部の問題は早期対応が重要です

社員の行動や不正の疑いについて疑いがある
しかし証拠がない

というケースは少なくありません。

AILでは企業内部の問題に対し
事実確認調査を行っています。

ご相談は無料です。
お気軽にお問い合わせください。

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